書写山は、姫路市の北部にある標高370mの市内で一番高い山で、山上にある円教寺は西国霊場の第27番札所として知られています。 一月十八日には伝統行事、鬼追いが行われます。秋の紅葉でも知られています。
ロープウェイが楽チンです 神戸でいうと摩耶山の感じかな
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鐘突き堂 自由に突けます 鐘に触れると振動がすごい
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鐘の手前のコミカルな彫刻 仏足石というのをご存知かな
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腰掛けにもなります この棒は餅まきのように投げられたのをゲットした八角形の棒
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精進料理の料亭のようなもの 魚の形が気に入った
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書写山、摩尼堂 京都、清水の舞台の雰囲気です
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履物は脱いで上がります
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見下ろすとちょっと怖い 山全体は自然の豊富なところ
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楠の古木 右には銀杏の大木があります
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鬼の登場を待っています
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扉は全部締め切られ ろうそくの明かりだけの中に登場
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松明をかざします 煙がたちこめ撮影は難しい
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青鬼も剣を持って続きます
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ちょっと足を直してます
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時折激しく暴れ、火の粉が飛び散ります
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もうもうとした煙が異様な雰囲気にさせる
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ガラン、ガランと鈴を鳴らし続ける
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焚き火の炎も怪しく応えます
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消防団の集合 この厳重さの訳にすぐには気が付かなかった それは本堂を締め切るために違いない
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夕暮れの姫路市街
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